宅建のテキストの宅建法の部分をようやく終えられた。暗記メインだったので、テキストを進めるよりも復習に時間がかかってしまった。
要点を書き出して、暗記を続ける感じ。
白紙勉強法というのをみて、それをやっているのだけど、確かに頭にはいっている感じがする。もとがアレだから、進捗の遅さが難点だけれど。
白紙勉強法とは、その日に覚えたことを白紙に書き出して覚えていく手法だ。頭のいい人がやっていたので、真似てやってみている。
頭のいい人たちは、勉強は方法だという。
そんなの学生のときに思い付かなかったよと。
ただただ、時間だと思っていたよ苦笑。
ほんと嫌で仕方なかったなー。ゲームしたくてたまらなかった。
計画的に勉強、とか死語だった。
まぁ、それでもあのときなりに頑張って(?)大学に行ったけれども、大学で燃え尽きて遊び尽くすというわけわからん感じになってたからなぁ。
ゆとり教育は、いまだからこそ散々否定されているけど、その中身の部分の、勉強を好きになってほしい、という部分に関してはわからなくもないなーなんて。
無理に詰め込んだって、燃え尽きてしまったらそれで終了だしね。大学時代をやり直せるならやり直したいよ。いや、受験からやりなおさないと同じか…。いや、そうしたら中学、小学校から…。。
もっと勉強しておけばよかった。
きっと10年後もそう思っていそうだ。
いやー日本には転生する人が多いらしいが、私も転生したいよ苦笑
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